やったー!初めてエモートでお礼を伝えれましたー!
それは新たに育て始めたジョブのレベリングをしているときのこと。とあるレベル100の方が颯爽とやって来てサクッとお助け頂いたときです。
相手を選んで、エモートの「お辞儀をする」を選んで、実行。
そしたら手を振り返してくれました!
いやー、オンラインゲームしてるなー! とっても嬉しかったです! あの時のお方、ありがとうございました!!
ちなみにエモートとはジェスチャーのことで、対象を選択し、エモートを選択すると、「自分は相手に○○をした」とちゃんと仕草だけでなく文章欄に表示されるのです。
そしてリテイナー姉妹のチキチキ売り上げレースは、一時的な停滞期間に突入しました。
どういうことかというと、
・姉の素材販売は市場でデフレが生じている
・妹の生成アイテムはまだレベルが低い在庫があるため単価が安い
ということで、時々姉妹の販売チェックをしつつ、ストーリーを進めます! その前に、姉妹の前回の結果をおさらいしておきますね。
・ツン美(姉:ギャザリングアイテム販売担当)

・ツンデレさん。
・好きなみどりのマキバオーのシーン:天皇賞・春のアマゴワクチンの眼
・好きな女神転生の悪魔:スクーグスロー(特にストレンジジャーニーのアンソニー依頼の子)
・前回までの総売り上げ:378,699ギル
・にゃー子(妹:作成アイテム販売担当)

・自由奔放さん。
・好きなみどりのマキバオーのシーン:「江里口くんが間に合ったから」のアオリのコマ
・好きな女神転生の悪魔:ピクシー(特に真3最初の子)
・前回までの総売り上げ:160,209ギル
そして、現時点での状況は、、、
・差218,490ギル差でツン美がリード!
・合計売り上げ:538,908ギル
・ゴールまであと:52,461,092ギル
ゴールが遥か遠くとはいえ、21万ギルの差は馬鹿にならないのではないでしょうか。果たして姉が威厳を保ち続けるのか、それとも妹が追い上げるのか、先は長い!
メインストーリーは、「三国の演説を聴きに行き、どこかのグランドカンパニーに入りなさい」と嫁ミンフィリアさんに言われたところでした。
では嫁ミンフィリアさんに従って、三国のどこかのグランドカンパニーに入るとしますか。
ただし不滅隊の将校、テメーは駄目だ!(理由:ミンフィリアにナンパした罪)

さて、三国のうちどの演説が一番胸を打つのでしょうか。無事フラグを回収するのでしょうか? それともフラグ回避し不滅隊の将校のもみ上げを刈る依頼を双剣士ギルドに送るのでしょうか?
あ、そうそう、双剣士ギルドといえば、こんな悲しい事件がありましたね。。。


ビスマルク風エッグサンドがどこかの誰かの胃の中に入ったっきり帰ってこなくなったのです。。。
こんな悲しい事件はもう起こしてはなりませんね。このシナリオは泣きました。吊られたどこかの誰かがアホすぎて。。。ナンダロナー、FF6ノロックッポインダケドナー。
ビスマルクで調理師のクエスト受けているとヴァ・ケビさんがなにか食べてました。たぶん、ビスマルク風エッグサンドは無事彼女の胃の中へと帰ることができたみたいです。よかったー。

そんな風に他のジョブも少しずつ鍛えています。リテイナーベンチャーのためというのが第一でしたが、色んな遊び方やシナリオが楽しめるのもいいですね。
そして、FF14では、ゴールドソーサーという遊び場があります!

たまにはゆったり遊びたい……、麻雀打(ぶ)ちてえ……。そんな時にピッタリなんですよね。というわけで、鶏の生レバーを食べて挑んで来ました。
って、上の画像ですが、、、
ん? カメラさんもうちょっと右端、、、


ウホッなバニーさん♂がおられますね。
……まあ、とにかく雀卓囲みましょうか。。。

体感ですが、Switchの麻雀ゲームよりCPU強いです。というか、安い手でさっさとアガっていったりされます。なのでなかなか厄介ですが、これもまた一興。
そしてそして、FF8好きにとってはたまらないあのゲーム、そう、カードもできます!!

もちろん音楽は、ダーダダーダダーダダーダ、ダーダダーダダーダダーダです! いやー、これ面白いんだよな-。時間が溶けます。。。
まあ、ハマりすぎて下記のようにならないように気をつけましょう。

何も強くなるばかりがゲームではないです。楽しんで、時にぼーっとしたり音楽に耳を澄ませたりなど、人生に他の色彩を与えてくれるのがゲームであって、その色彩は一色ではなく虹色だったとしたならば、その七色すべてを楽しみたいですね。
そんなわけで焦らずのんびりまったりやりましょー。
そうして色々遊んでいたら、少しずつ売り上げに変化が!
・まず、妹のにゃー子の作成アイテムがよく売れるようになりました!

日によっては5つくらい買って貰えます。少しずつ需要に合った商品を販売できるようになったのかもです。
・次に、姉のツン美も販売方法を工夫し、素材によって販売数を細かく設定するようになりました!

今更感はあるものの、これにより売れないタイミングを減らせつつあります。これはクラフターをしていると少しずつ感覚が掴めてきますね。ちなみに古ぼけた地図は同じものが2つあったので、所持枠整理のために売りました。
途中経過としましては、じわじわと妹のにゃー子が加速しています。ただし、姉のツン美だって売れる商品を990個くらい所持していたりします。物量の姉、品質の妹のデッドヒートは静かに続いております。
やっぱり気分転換に色んなジョブを育てたり、ゴールドソーサーで息抜きしたりとしているのがいいのかもしれませんね。もちろん他のゲームも遊んでいます。
ではでは、三国の演説を聴きに行きましょうか。
まずはグリタニア。カヌ・エ様の演説です。

グリタニアのグランドカンパニーは「双蛇党」、そしてグリタニアは調和と協調を重んじる様子。

FF5のレナなら迷いなくこちらを選ぶと思います。
演説を聴いていると、オープニングで出会った彼らが現れました。

左の男の子がアルフィノくん、右の決して目を合わせようとしてこない女の子がアリゼーちゃん。この二人はどうやら第七霊災についてなにやら知っている様子で、各演説に容赦ない指摘をぼそっと言います。あれかな? 各国の演説内容を額面通り受け取らない方がいいのかな?となりますね。ニクい演出です。
次いでリムサ・ロミンサへ。メルウィブ提督の演説を聴きに行きます。

リムサ・ロミンサのグランドカンパニーは「黒渦団」、そしてリムサ・ロミンサは自由を重視しているようです。個人的には自由ってとても好きですね。FF6のロックならこっちかな?

このセリフはとてもぶっ刺さりました。己の限界を決めるのも自分、限界を決めないのも自分次第ですよね。
さて、あとは口説き屋将校がいるウルダハです。今のところメルウィブ提督に心を動かされていますが、果たしてそれは覆されるのか。演説を楽しみに向かいます。
ウルダハでは演説をラウバーン局長というとても良い声のゴツい人と、ナナモ様がします。

ウルダハのグランドカンパニーは「不滅隊」、富と力を重視しているようです。FFTならディリータはこちらに行きそうですね。
良い声の演説に引き込まれていると、ちょこんとナナモ様がかわいく手にお乗りになり、

なんか政治家に聴かせたいことを仰いました。これは「ナナモ様ー!」と聴衆がなるのもわかります。あとラウバーン局長、たまに韻踏みますね。
うーん、悩むなーとなっていたところ、

いやー、帰る場所があるっていいなあ! 温かい食事、穏やかな空気、そして美しいかみさん!(いつまでこの妄想ネタ続けるんだ)
というわけで寄り道せずに帰宅します。
すると、アルフィノくんが意味深なことを言うシーンに。。。

どうやらアルフィノくんとアリゼーちゃん兄妹は、あの人の孫みたいですね。ちょっと兄妹で意見の相違があるようですが、果たしてどうなるのでしょう。
で、黒渦団に入りました! ビバ!自由!
入団前に一悶着があり、ビッグスとウェッジ、そしてシドというFFプレイヤーならおなじみの名前が出てきましたね-。それをサクッと解決すると、

紹介したい人!? まさかミンフィリアのご両親!?
あ、スーツの方がいいかな? けれど待たせるのも悪いからと急いで行くと、

ビッグスとウェッジでした。ですよねー。
さて、黒渦団でマイチョコボも貰えるようですし、ストーリーも着実に動き出しています。
そしてもちろん我がリテイナー姉妹のチキチキ売り上げレースも!
というわけで、今回の結果を見てみましょう!

・姉:ツン美 548,178ギル
・妹:にゃー子 289,797ギル
姉のツン美のリードは変わらずですが、妹のにゃー子も着実に売り上げています!
そして二人の差と、お互いが稼いだ合計は、、、
・差:258,381ギル差でツン美がリード!
・合計売り上げ:837,975ギル
・ゴールまであと:52,162,025ギル
さて、少しずつ100万ギルの合計売り上げまで迫ってきています! これは姉妹ともに顧客のニーズを少しずつ掴んできたことが関係しているかもしれません! 少しずつにゃー子の売り上げ単価も売り上げ頻度も上がってきてますので、この差もまだまだこれからといったところでしょう! なんとか姉妹に良い素材をギャザクラして提供し続けたいところです!
今更ですが、ゴールが5300万ギルってよく考えればとんでもなく遠いゴールですよね。別ゲーのエルミナージュオリジナルでレベルカンスト廃錬金を鋭意作成中の自分は感覚が麻痺っているのでしょうね。あれ経験値42億以上ですから。ああ、時間が溶けていく。。。
では、今回はここまで! 最後までお読みいただきありがとうございました!!
あ、誕生日の人には以下のメッセージを!

誕生日おめでとさん! ではまた次回!
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